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「目覚めに+α」を5文字で説明すると

2009年02月09日 23:35

090209オーケストラ


こんばんは。
今日もタイトルはホッテントリメーカーです。w

さて、今日は、久々に睡眠話に戻りたいと思います。
先日のエントリーで朝気持ちよく目覚める方法をご紹介しましたが、
あれだけでは不安という方に、あの時出し渋った「+α」を今日は書きます。

これだけ引っ張っただけあって!?
ほんのちょっとしたことなんです。

みなさん、目覚し音って携帯電話のアラームだったり、
ベルの音が鳴り響くタイプのものを使っていませんか?

このような音は、普段起きているときに聞いても、ストレスがたまります。
それを起き抜けに聞くのだからたまったもんじゃありません。
体に良くないです。

そこで世話人Kは、ベッドルームにミニコンポをおいて、
朝、クラシック音楽で目覚めます。
しかも、大音量ではありません。
普通の音量です。

ココがミソ。

明かりでずいぶんと目が覚めているはずなので、
ある程度の音が小さくても起きることができます。

かつクラシック音楽はアラームと違いきれいな音楽なので、
寝起きのストレスも軽減されます。

ラジカセなんかが家にあって、すぐに実践できる方は、
ぜひお試しください。

そんなわけで、5文字で説明すると「クラシック」です。w

今、ものすごい睡魔に襲われいてます。
今日はここまで!
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