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ダラダラしない会議 5つの法則

2010年06月10日 07:14

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おはようございます。

lifehacker.jpで会議を効率的に行う5つの法則が載っていたので紹介します!

まずは、その5つの法則から。

1: 事前に計画する
会議の目的を明確にし、アジェンダを作成する。それぞれの議題に、割り当てる時間も想定すること。事前にアジェンダを参加者へ配布し、予め準備してきてもらおう。


2: 参加者を厳選する
会議に貢献しない参加者は、その会議に参加する必要はない。大規模な会議にすればするほど、時間の浪費につながりやすい。会議の内容について、知っておいてもらう必要がある人には、会議の議事録を共有すればよい。


3: 会議に集中させる
携帯電話はOFFに、PCも閉じさせ、会議中は議題に集中させる。


4: 時間をマネジメントする
貴重な時間をきちんとマネジメントしながら、議事を進行させよう。


5: ToDoの担当者をきちんとアサインする
会議で決まったToDoやアクションアイテムには、その担当者も合わせてアサインしておこう。会議がおわったら、すべてのアクションをきちんとまとめておくこと。

以前、idea x ideaで会議を効率的に進めるホワイトボードの使い方を読んでから、田邊も
1: アジェンダを視覚化する

2: デッドラインを視覚化する

3: アジェンダがずれてきたら、そのアジェンダは次回のアジェンダとして保留し、もとのアジェンダへ戻す

という3つは実践していましたが、この5つの法則は気づいていなかった部分を補完してくれますね!

また、5つの法則の第5は、ホワイトボードの使い方を教えてくださった田口さんが開発したcheck*padがかなり有効に使えそうです。
自主活動の方でこれからミーティングが増えてくると思うので、これらを活用したいと思います!
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